mon journal

life is 0

師走ありけり。

12月。あとひと月。
 
異動が五分五分と聞き、正直落ち込んだ
今年こそ異動をお願いしたかった。
 
痛みを味わうのは自分が最後でいい。
 
あなたは早く出て行きなさい。背中を押してもらっている。応援してくれている人がいる。
 
 
 
どさくさに紛れてなんという事を。
冗談みたいな告白に終始動揺。
 
笑って誤魔化す一択。期待させないで。
 
楽しいし面白いし好きなんだけど歯止めをかける。遠い雲の上の人。
 
同じ時間を共有できれば何も望まないから。