mon journal

life is 0

感謝

毎日頼まれた食器を届けるのもしんどいと思った今日この頃。こんな事態になると想像していただろうか。
 
給食を楽しみにしている皆に顔向けできない。怒らせている苦しめているんじゃないかと後ろめたさを感じて接触を避けていた。
事故発生後も芯がぶれない先生。私、責められもしなかった。辞める判断に簡単に引き下がらない。
先生の優しさに救われていたのはいつも私の方だった。
 
いつも良くしてくれる。何でも相談出来る。4年の積み重ねは無駄じゃなかった。今は背中を追いかけていたい。
 

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再開はいつ頃か未定。今はただきちんと給食を提供出来る環境を整えて再開に備えることが課題。プラス美味しい給食である事。

笑って門から去りたい。